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【DMMコミック】電子:TOPページ変更 叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて(フルカラー) 1話 SP/PC-SEO

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 【数秒の沈黙の後、恭子が口を開く】

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引越しをしたい。

そう提案したら、恭子は頑なに反対した。

今のこの部屋で充分じゃない。

いや、そうじゃないんだ。

ぼくは引越しがしたい。

この部屋はとても環境がいい、だけど長く過ごし過ぎたかもしれない。

新しい環境が僕たちには必要だ。

そう言うと、恭子はそれもそうかも…というような顔をして口ごもった。

何か追い返そうとしているけど、僕が本当に引っ越しをしたがっている様子を見て、何か考えてくれているようだ。

このまま引越しできるかな?なんて考えながら、僕も黙って恭子の方見ていた。

数秒の沈黙の後、恭子が口を開く。

やっぱり無理、この部屋で充分。

僕は膝から崩れ落ちた。

期待したのが馬鹿だったんだ。

正直言って、ちょっと冷たい気分。

でも子供じゃないから、それはできない。

2人の関係を考えるとパワーバランスはどう考えても恭子の方が上。

ここは黙って引き下がるしかないのだろうか、、、

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